基本
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突き
突きの稽古は基本中の基本。その場で八字立ち・四股立ちになり中段突きの稽古を行います。最初はゆっくり自分の拳の軌道や位置を確認しながら行います。徐々に早くしていき、最後には自分の一番早い中段突きに。
移動しながら行う移動基本も行います。 -
前蹴り
最初はしっかり足を上げることから始め、次にゆっくり蹴る。突きと同様に徐々に早く蹴る。注意することはつま先で蹴らないこと。しっかり上足底で自分の帯の高さを蹴るようにする。って言っても子供達にはかなり難しいことです。手前の足はダメですね。頑張れ。
組手の稽古
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中段突き
組手の稽古は多種多様で、いろんなことを考えながら子供たちの成長する姿を想像しながら指導しています。
まずはしっかりした突きを習得してもらい、蹴り技へとステップアップ。
大会で一つでも多く勝ってもらいたい思いを込めて指導する日々です。
形
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